夜景とFXチャートを背景に立つ講師イメージ
FX Hybrid Lesson TAKUYA ONE-DAY FX LESSON
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負けてる順張りトレーダーの方へ 週間エントリー数3〜5本

エントリーにもう迷わない 勉強しても結果が出ない方へ

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第3波の発生ポイントを学ぶ実践講座

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※利益・勝率を保証する講座ではありません。投資には元本割れのリスクがあります。

仕事終わりのチャートで、
また判断が変わる。

勉強したはずなのに、実戦になると「今入るか、待つか」が決められない方へ

1

見送るつもりだったのに、大きく動いた1本を見た瞬間に追いかけてしまう

見送るつもりが、動いたローソク足を見て追いかけてしまう流れの図解
2

含み損になると、損切りを動かす理由だけは次々に見つかる

含み損になると損切り位置を動かしてしまう流れの図解
3

損切りした後なら「ここは入る場所じゃなかった」とはっきり分かる

損切りした後に、そもそも入る場所ではなかったと分かる図解

平日の夜、仕事を終えてチャートを開く。最初は「条件がそろうまで待とう」と思っていたのに、 ローソク足が勢いよく伸びた瞬間、置いていかれる気がして注文ボタンを押す。 入った直後に逆行すると、さっきまで見ていなかった水平線やニュースを探し、 「まだ戻るかもしれない」と損切りをずらす。そして決済後に見返すと、 伸び切った場所で入っていたことだけは、驚くほどよく分かる。

この流れに2つ以上心当たりがあるなら、問題は「勉強不足」だけではありません。
01動いた1本を見る置いていかれると感じる
02追いかけて入る損切りと利確は後回し
03理由を後から足す損切りをずらして耐える
04決済後に気づく同じ反省で次へ進む
  • 注文前に「なぜ今なのか」を一文で説明できない
  • 損切りと利確を、入ってから考えている
  • 直前の1本が上なら買い、下なら売りに見える
  • 線やインジケーターは増えたのに、迷いは減っていない
  • 週末に勉強しても、平日はまた勢いで押してしまう
  • 負けた理由が「焦った」「欲が出た」で終わる

あなたが迷っているのは、
相場の方向より「判断の順番」です。

その場で正解を探すほど、入りたい根拠だけが残ります

方向のズレ

上位足を確認する前に、目の前の1本で買いか売りかを決める

上位足を確認する前に、目の前の1本で方向を決めてしまう図解
先に確認する:上位足の高値・安値
位置のズレ

伸び始めと、すでに伸び切った場所を同じ「上昇」に見てしまう

伸び始めと、すでに伸び切った場所を比較する図解
分けて見る:入口か、利確側か
損益比のズレ

損切りと利確余地を比べず、入ってから出口を考える

エントリー前に損切り位置と利確位置を決める図解
入る前に比較:STOPとTARGET

例えば10回中6回、上か下かを当てたとしても、1回の平均利益が0.6、平均損失が1なら、 「6回 × 0.6 - 4回 × 1 = -0.4」。取引コストを入れる前から期待値はマイナスです。 方向を当てる回数だけ増やしても、伸び切った場所や、損切りに対して利確余地が残っていない場所で入れば資金は残りません。 必要なのは、当てる根拠を増やすことより、エントリー前に「この場所は割に合わない」と捨てる基準です。

知識は増えている。
でも、使う順番が毎回変わっている。

動いた足から見ている

最初に短期足の勢いを見ると、上位足が反対でも「今回だけは伸びそう」に見えます。

役割を決めずに重ねている

ダウ、波動、MA、水平線を同時に見るほど、入りたい方向を肯定する材料だけを選びます。

出口より先に入口を探している

損切り位置と利確までの余地を決める前に、エントリーサインだけを探しています。

見送る条件を書いていない

入る条件だけでは、動いた相場を全部チャンスに見てしまいます。先に必要なのは「押さない条件」です。

ダウも波動もMAも、知らないわけではない。それでも実戦で使えないのは、知識が点のままだからです。 見る順番と役割を固定しない限り、同じチャートでも、その日の感情によって答えが変わります。

1日の受講後に目指す状態

毎回当てる人ではなく、条件がそろわない時に「今日は押さない」と決められる人へ

チャートを開いてから迷うのではなく、5つの確認に答えてから判断する

方向 → 波の位置 → 発生ポイント → 損切り → 利確余地

Before 損切り後にチャートを見返して悩むトレーダー
After 確認順に沿って落ち着いて判断するトレーダー

まずH4で買いと売りのどちらを優先するかを決める。次にH1で、今いる場所が伸びる前なのか、すでに伸びた後なのかを見る。 そのうえでM15とMAから発生ポイントを確認し、損切りと利確余地が釣り合う時だけ候補に残す。 5つの質問に答えられなければ、その日は入らない。これなら「なぜ入ったか」だけでなく「なぜ見送ったか」も自分の言葉で残せます。

BEFORE動いた後に追いかける
ONE DAY第3波候補を順番で判断
AFTER入る・見送るを説明

※負けをゼロにする講座ではありません。負けた時にも、どの確認がズレたのかを振り返れる状態を目指します。

第3波の発生候補を見抜く判断軸

Dow × Elliott × MTF × MA

ハイブリッド手法は「第3波を当てる裏技」ではありません。 ダウ理論で方向を絞り、エリオット波動で現在地を確かめ、MTF分析で見る順番を固定し、MAの収束から拡散で動き出しを確認します。 4つを役割ごとに組み合わせることで、これから伸びる可能性がある第3波の候補と、すでに遅い場所を分けます。

DOW THEORYダウ理論方向
ELLIOTT WAVEエリオット波動現在地
MULTI TIME FRAMEMTF分析見る順番
MOVING AVERAGE移動平均線発生確認
HYBRID METHOD第3波の候補入る・見送る
そのエントリー、本当に今ですか? エントリー前に答える5つの質問
01 4時間足(H4)エントリー前買い側か、売り側か
4時間足の大きな方向から買い側か売り側かを判断する図解
02 1時間足(H1)いまの位置伸びる前か、伸びた後か
1時間足で現在の波の位置を確認する図解
03 15分足+移動平均線動き出す場所始まる所か、遅れた所か
15分足で第3波へ切り替わる動き出す場所を確認する図解
04 損切り位置どこで撤退するか注文する前に決める
エントリー前にどこで撤退するかを決める図解
05 狙える利益どこまで残っているか損失幅より広いか
損切り幅に対して利益余地がどこまで残っているかを確認する図解
5つすべて言えるエントリー候補に残す 1つでも曖昧その場は見送る
WHY THIS ORDER WORKS

なぜ、この5問で
勢い任せのエントリーが減るのか。

5問は根拠を増やすためではなく、同じ指標に何役もさせないためにあります。各質問が、別の判断ミスを一つずつ止めます。

01|方向を決める

4時間足で、大きな流れを見る

H4の高値・安値から、買いと売りの優先を先に決めます。短期足の大陽線を見てから、都合よく目線を変えるのを防ぎます。

防ぐミス:目の前の1本で方向を決める
02|位置を確かめる

1時間足で、伸びる余地を見る

エリオット波動は未来を当てる答えではなく、伸びる前か、伸びた後かを分ける作業仮説として使います。起点が説明できなければ見送ります。

防ぐミス:正しい方向の高値掴み
03|動き出しを待つ

15分足で、入る瞬間を絞る

MAは価格より遅れる指標です。方向予測には使わず、収束から拡散へ向かう途中か、すでに価格が離れすぎた後かの確認に限定します。

防ぐミス:伸びた後を開始と誤認する
04・05|出口を先に比べる

損する幅と、狙える幅を比べる

損切り位置と利確までの余地を注文前に数値化します。方向が合っていても、利益の余地が損失幅に見合わなければ候補から外します。

防ぐミス:入った後に出口を探す
入る前に、出口を2つ置いてみる

20pips失うなら、
何pips狙える場面なのか。

「上がりそう」だけで押さず、損切りまでの幅と、利益を狙える幅を先に比べます。ここでは同じ買い場面を例に、違いを図で見ます。

見送る場面
利確幅10pipsに対して損切り幅20pipsになるため見送る場面の図解
損失20pipsに対して、
利益余地は10pipsだけ
損失幅の半分しか利益余地がないため、見送る
候補に残す場面
利確幅40pipsに対して損切り幅20pipsになるため候補に残す場面の図解
損失20pipsに対して、
利益余地は40pips
損失幅の2倍の利益余地が残るため、候補に残す

これは利益を保証する計算ではありません。勝率や取引コストも結果に影響します。ここで身につけるのは、「上がりそう」だけで押さず、損と利益の釣り合いが悪い場面を先に見送る考え方です。

相場を見る順番環境認識からエントリーまで、見る時間足と役割を固定します。
H4、H1、M15を順番に見るマルチタイムフレーム図解
01

ダウ理論で、買いか売りかを固定する

高値・安値の更新から、最初に優先方向を一つへ絞ります。短期足が一時的に逆へ動いても、上位足の判断を後から都合よく変えないためです。

ダウ理論で高値と押し安値から買いか売りかを固定する図解
02

エリオット波動で、第3波と第5波終盤を分ける

方向が合っていても、入る位置が遅ければ期待値は残りません。今が伸びる前の第3波候補なのか、すでに伸びた第5波終盤なのかを分けます。

エリオット波動で第3波と第5波の終盤を分ける図解
03

移動平均線で、遅れていないかを視覚で確認する

短期・中期MAが収束から拡散へ向かう場面を候補に残します。すでにMAから大きく離れた場所は、勢いが強く見えても追わずに捨てます。

移動平均線の収束と拡散から、遅れた場所かを確認する図解

From knowing to using

バラバラの知識を、
1本の判断へ。

ダウ・波動・時間足・MAを別々に知っているだけでは、ローソク足が急に動いた時、また目の前の勢いから判断してしまいます。 必要なのは知識を増やすことではなく、それぞれの役割を決め、第3波が発生する候補を上位足から順番に絞ることです。

今の判断動く → 焦る → 根拠を探す → エントリーする
目指す判断方向 → 位置 → 発生 → 損益比 → 決める

なぜ、1日でこの7ステップを学ぶのか。

STEP 01負け方を知る

目先だけで押してしまう原因を特定する。

STEP 02手法をつなぐ

ダウと波動を別々の知識で終わらせない。

STEP 03方向を決める

ダウ理論で買い・売り・見送りを絞る。

STEP 04現在地を知る

波動から第3波を狙える位置か確認する。

STEP 05上位足から見る

H4・H1・M15の役割を固定する。

STEP 06発生を確認する

MAの収束から拡散で動き出しを見る。

STEP 07入る・見送る

条件が重なる局面だけを候補に残す。

負け方を知り、方向を決め、現在地を確かめ、発生を待つ。この順番だから、最後に「今は入るか、見送るか」を自分で整理できます。

この判断を、自分のチャートで使える形にしたい方へ。
7つのステップを、1日完結の勉強会で順番に学びます。

1日完結の完全無料勉強会の内容。

Free one-day program

本勉強会は、ダウ理論とエリオット波動を組み合わせた「ハイブリッド手法」を通じて、相場の方向性・現在の波の位置・優位性の高いエントリーポイントを判断する考え方を学ぶ1日完結型講座です。 中心となるのは、「第3波が発生するポイント」を理解し、目先の値動きだけで押さない判断を作ることです。

ダウ理論とエリオット波動を1日で順番に学ぶオンライン勉強会のイメージ
ダウで方向、波動で現在地、MTFで見る順番、MAで発生を確認します。
01
よくある負け方を理解する図解
STEP 01 よくある負け方を理解する

目先の動きだけで押してしまう原因を整理する

インジケーター、チャートパターン、ラインだけを頼りにすると、動いた後から根拠を集めやすくなります。まず、自分が方向・位置・タイミングのどこでズレているかを整理します。

02
ハイブリッド手法を理解する図解
STEP 02 ハイブリッド手法を理解する

ダウ理論とエリオット波動を、役割でつなぐ

ダウ理論だけ、エリオット波動だけで判断しません。ダウで方向を絞り、波動で現在地を確かめることで、「方向は合っているが、入るには遅い」という局面も区別します。

03
ダウ理論で相場環境を読む図解
STEP 03 ダウ理論で相場環境を読む

最初に「買い・売り・見送り」を決める

トレンド・レンジ・高値安値・転換を確認し、短期足を見る前に相場の優先方向を整理します。方向が曖昧なら、エントリー候補を探しません。

04
エリオット波動で現在地を確認する図解
STEP 04 エリオット波動で現在地を確認する

今が、第3波を狙える位置なのかを確かめる

第1波・第2波・第3波・第5波のどこを推移しているのかを整理し、値幅が出やすい第3波の候補と、すでに伸びた後の局面を分けます。

05
MTF分析で見る順番を固定する図解
STEP 05 MTF分析で見る順番を固定する

H4・H1・M15に、別々の役割を持たせる

H4で環境認識、H1で第3波の候補、M15でエントリータイミングを確認します。時間足を行き来して、入りたい答えを探す状態を止めます。

06
MAで第3波の発生ポイントを確認する図解
STEP 06 MAで第3波の発生ポイントを確認する

収束から拡散へ向かう瞬間を、目で確認する

短期・中期MAの収束から拡散を、グランビルの法則として確認します。MAは未来予測ではなく、「これから動く候補か、すでに離れすぎた後か」を見分けるために使います。

07
入る場所と見送る場所を区別する図解
STEP 07 入る場所と見送る場所を区別する

4つの根拠が重なる局面だけを候補に残す

目の前のローソク足だけで判断せず、相場環境・波・時間足・MAを順番に確認します。説明できない項目がある時は、押さないことも一つの判断にします。

欧州トレーダー流 - FXシナリオ分析TAKUYA

登録者1.33万人。
相場が動く前から、
考え方を公開。

takuyaの公式YouTube「欧州トレーダー流 - FXシナリオ分析」では、相場が動く前の週次シナリオを公開しています。 公開動画は383本、総再生は約201万回です。

1日勉強会では、公開動画で繰り返し使っているダウ理論・波動・MTF・MAを、初めての方でも追える順番で学びます。

登録者数や再生数は、利益や勝率の証明ではありません。本講座も利益を保証しません。学ぶのは、入る前に「買い・売り・見送る」を決める見方です。

YouTube登録者1.33万人
公開動画383本
総再生約201万回

※公式YouTubeチャンネルの公開情報を2026年8月1日に確認。数値は今後変動します。

卓也のYouTubeチャンネルヘッダー
実際のYouTubeチャンネル画面
卓也のYouTube動画サムネイル一覧
週次シナリオ、ダウ理論、移動平均線などの公開発信

負け方モデルケース

Before and after

損切り後に悩むトレーダー
Before
落ち着いて判断するトレーダー
After
Kさん / 30代会社員

動いた瞬間だけ、待つルールを忘れていた。

Before: 仕事後に大きな陽線を見ると、置いていかれる気がして買っていた。
After: H4とH1を先に確認し、すでに伸びた後なら注文画面を閉じる。

複数の情報で迷うトレーダー
Before
判断順を整理して学ぶトレーダー
After
Hさん / 40代自営業

線を増やすほど、答えが日替わりになっていた。

Before: 入りたい方向に合わせて水平線とフィボを引き直していた。
After: ダウは方向、波動は位置、MAはタイミングと役割を固定する。

損失後に落ち込む独学トレーダー
Before
チャートの確認順を学ぶトレーダー
After
Mさん / 独学トレーダー

「焦った」で反省が終わり、同じ場所でまた入っていた。

Before: 損切りのたびにメンタルの問題だと思い、具体的なズレを残していなかった。
After: 5問のうち、答えられなかった項目を振り返りに残す。

仕事後に焦ってエントリーするトレーダー
Before
生活を崩さず落ち着いて相場に向き合うイメージ
After
Sさん / 30代会社員

「今日も1回は入らないと」が、余計な取引を作っていた。

Before: 見られる時間が短いほど、目の前の動きだけでエントリーしていた。
After: 5問がそろわない日は、何もせず終えることを正しい判断にする。

※上記は講座で扱う典型的な負け方を理解するためのモデルケースです。成果や利益を保証する実在の口コミではありません。

What you receive

1日でつなげる「ハイブリッド手法」

LINE登録後、1日完結型講座の視聴案内が届きます。ダウ・波動・時間足・MAを別々に覚えるのではなく、第3波の発生候補を順番に絞る判断として持ち帰ってください。

講座
整理する内容
参加費
前半
よくある負け方 → ハイブリッド手法 → ダウで方向 → 波動で現在地
0円無料視聴
後半
MTFで見る順番 → MAで発生確認 → 入る場所と見送る場所
0円無料視聴
特典
参加者限定「移動平均線の極意」
付きLINE配布

※登録後、1日完結講座の視聴案内が届きます。まず内容を確認し、自分の負け方と合うか判断してください。

よくあるご質問

Questions and answers

ダウ理論やエリオット波動を詳しく知らなくても参加できますか?

参加できます。専門用語を暗記する講座ではなく、方向・位置・タイミングをどの順番で確認するかを、実際のチャートに沿って整理します。

第3波を狙ったつもりで、いつも遅れて入ってしまいます。それでも参加できますか?

参加できます。まさにその悩みに向けて、第3波の入口なのか、すでに利確側なのかを分ける確認順を整理します。

インジケーターや自動売買に頼って負けた経験があります。内容は難しいですか?

難しい用語を増やすより、サインを見る前に「相場のどこを狙うのか」を決める講座です。ツール否定ではなく、判断順の整理です。

第3波を狙えば勝てるようになりますか?

利益や勝率は保証できません。目的は、伸び切った場所や利確側への飛び乗りを避けるために、狙う場所と見送る場所を分けることです。

仕事が忙しく、毎日チャートに張り付けません。

オンラインで視聴できます。短い時間しか見られない人ほど、情報量を増やすより「見る順番」を持つことが重要です。

無料と言いながら、あとで高額な請求はありませんか?

1日完結無料勉強会への参加自体に費用はかかりません。追加案内がある場合も、参加するかどうかはご自身で判断できます。

過去に商材やツールで失敗していて、正直かなり疑っています。

その警戒心は自然です。今回の内容は「簡単に稼げる話」ではなく、リスクを前提に、負けやすい場所を先に捨てる順番を整理するものです。

Before joining

ご参加前に
確認していただきたいこと

安心して内容をご判断いただけるよう、費用・視聴方法・追加案内・投資リスクを先にお伝えします。

01
1日完結講座の参加費は0円です

LINE登録後、オンラインの視聴案内が届きます。

02
追加案内への参加は任意です

追加の案内がある場合も、内容を確認してからご自身で参加を判断できます。

03
利益や勝率を保証する講座ではありません

相場状況や取引条件により結果は異なります。投資には元本割れのリスクがあります。

04
売買サインを配る講座ではありません

方向・位置・損切り・利確余地を、自分で確認する判断の順番を扱います。

上記をご確認のうえ、まず1日完結講座の内容がご自身の負け方に必要かをご判断ください。

第3波の発生ポイントを見極めるFXハイブリッド
1日無料勉強会

次のエントリーから、
迷いを「判断」に変える。

目的は、エントリー回数を増やすことではありません。ダウ理論で相場の方向を決め、エリオット波動で現在の波を確認し、H4→H1→M15とMAの順に見ることで、「これから第3波が始まる候補」だけを絞ること。動いた後に理由を探すのではなく、エントリー前に「入る・見送る」を整理できる状態を1日で目指します。

これまで 伸びたローソクを見て入り、
後から根拠と損切りを探す
1日の受講後に目指す状態 方向・波・発生・損益余地を確認し、
エントリー前に入るか見送るかを決める
LINE登録者限定 / 参加費0円 第3波の発生するポイントを
見極める
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第3波の発生まで、
見る順番を一つにつなぐ
ダウ理論 × エリオット波動 × MTF分析 × MA
この1日で目指すゴール 次のチャートで第3波の発生候補を見つけ、
エントリー前に「入る・見送る」を根拠とともに説明できる状態へ
利益や勝率を約束する講座ではなく、自分で判断するための確認順を身につける講座です。

迷いを判断へ変える
1日の7ステップ

01 よくある負け方を理解する目先の動きだけで押してしまう原因を整理
02 ハイブリッド手法を理解するダウ理論とエリオット波動を役割でつなぐ
03 ダウ理論で相場環境を読む買い・売り・見送りの優先方向を決める
04 エリオット波動で現在地を確認第3波の候補か、すでに伸びた後かを分ける
05 MTF分析で見る順番を固定H4・H1・M15に別々の役割を持たせる
06 MAで第3波の発生を確認短期・中期MAの収束から拡散を見る
07 入る場所と見送る場所を区別相場環境・波・時間足・MAが重なる局面を厳選
参加特典 「移動平均線の極意」も無料で配布

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